6月16日 

東京は嵐でした
09:00~10:30 江坂
11:00~12:00 病院
15:00~18:00 東京加盟店研修会参加
21:10~23:00 新宿にて面談1件
繁盛店の仕組
繁盛しているお店=今月のリピーター数>前月のリピーター数
停滞店=今月のリピーター数=前月のリピーター数
衰退店=今月のリピーター数<前月のリピーター数
新規の集客数が失客数を上回れば繁盛店の公式になります。
①新規集客を増やす
②失客を防ぐ
繁盛店の真似をして自店も繁盛店に出来るか?
繁盛店のチラシ作りや販促ツール、営業トーク、店先の看板など、とにかく遮二無二繁盛店の良いとことろを取り入れる。しかし、殆ど効果は表れません。ほんの瞬間的に売上が上がっても暫くすると元の木阿弥です。
戦略とは優先順位を決めること。
新規集客を最優先にしては駄目です。
失客を止めること。
お客さんに満足していただける仕組を作ること。
最初の入店時に満足してもらえなければ、そのお客さんは二度と来ない。
販促に頼らない営業が一番強い。
最大の販促は口コミです。お客さんが満足していれば、必ず友人知人にその情報を伝播してくれます。
①客単価向上
②新規客の集客
③既存顧客のリピート施策
④接客サービスの向上
⑤スタッフ・組織のモチベーション管理
⑥優秀なスタッフの採用
⑦財務管理
⑧事業計画立案
⑨ブランドの確立(ブランディング)
⑩理念の確立
⑪自店の徹底分析
⑫経営者の意識改革
全部とは言いませんが、結構上記の順番でやられているお店が多いと思います。
全くの逆です。⑫が一番最初で、①は一番最後の施策です。
通常は①~⑥を繰り返しています。
しかし、⑫~⑦を先ず確り取組まなくていけません。
特にブランディングは口コミを発生させるポイントです。
人が人に伝えたくなるクチコミには共通のポイントがあります。
①商品・サービス
②人物
③ストーリー(お店の物語)
お客さんがお店のファンになるには、商品・サービスと経営者自身。誰が提供しているかが大切です。
どんなお店にも物語はあります。
理念を確立した背景には必ず物語があります。
お店が以下の存在に提供する価値はなんでしょうか。
●経営者自身のために
●従業員のために
●お客さんのために
●取引先のために
●地域社会のために
理念とは目的の明確化です。
本当の想いが、お客さんに届きクチコミで広がるのです。
理念は、経営の柱・お店の魔法です。
理念は言葉にしないと意味がない。伝達できない。現実化しない。
理念を思いついた背景が、あなたのお店の物語です。
経営者の想いがお客さんに伝わり、クチコミが広がっていく
経営者の仕事は集客販促と組織運営 これは両輪です。片方が上手く行かなくなると蛇行状態になり事故を招きます。
経営者の仕事の八割は、⑫から⑦の順で戦略を考えることです。
将来のお店のあり方、従業員への想い、お客さん視点に立ったサービスの提供を心がける必要があります。
お金をかけず労力をかけず、時間をかけずに繁盛店を作ることは不可能です。
6月17日 

09:30~12:10 東京ブランチ
13:00~16:00 東京事業説明会 9社13名参加頂きました
20:30 直帰させて頂きました。
6月18日 

09:00~12:30 江坂
13:00~13:30 大阪加盟店研修会
14:00~16:00 社外にて面談1件
17:00~21:50 社外にて面談(アクロス4名参加)
6月19日 

08:20~11:00 江坂
11:00~16:00 社外
16:45~19:10 オーナーさん主催勉強会参加
19:30~21:00 ●●商店訪問 てっちゃん頑張れ!
6月20日 

23:30~25:30 江坂
6月22日 

09:00~09:20 月曜だけ朝礼
09:40~11:00 月曜定例会議
14:00~15:35 商圏協議会参加
16:00~17:00 グローバルさん訪問
17:00~18:10 サポセン会議
19:00~22:10 社外面談
2週続けての花鳥会欠席申し訳ございません
6月23日 




09:00~15;30 社外にて面談
18:00~21:00 江坂在社